門野准教授が編纂した著書の書評が週間エコノミストに掲載されました

2019年05月10日|お知らせ

   2019年5月7日発売の週刊エコノミスト(5月14日号)に、地域社会システム学科の門野圭司准教授が編者となって公刊された学術書『生活を支える社会のしくみを考える:現代日本のナショナル・ミニマム保障』(2019年2月刊、日本経済評論社)の書評が掲載されました。「公的な生活サービスの実態解明 地域格差解消へ財政の役割説く」と題された書評の末尾で、「日本社会のあり方に一石を投じた書物である」と評価されています。

 
ごく一部分しか読むことはできませんが、書評へのリンク先はこちらになります。

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